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デイリー英語プラクティスのスタンフォード・イングリッシュへようこそ。

私は日本で英語教師として長年働いています。
日本の生徒が英語を学ぼうとしたときに出会う一番大きな問題が、ネイティブレベルの英語不足だということがすぐにわかりました。

 

英語を上達させたいなら…

1.        完璧な英語を練習すること。悪い英語ではなく。

英語が上手な人は文法を間違って話している人のことを理解できますが、間違った文法で話している人は正しい英語を理解できません。

2.        たくさんくり返して、忘れないためにも日常的に練習すること。

3.        ネイティブスピーカーにチェックしてもらうこと。

生徒には導いてくれる先生、正しく理解していることが正しいと明確にしてくれる先生が必要です。これは空手の生徒が有段者の先生が必要なのと同じことです。

私がすべての日本人生徒のために解決したかった問題がありました。だから、私はその通りできるのプログラムを作り上げました。

教材は子供向けの物語を使ったシステムで、正しい英語で書かれている物語本(Book 1 & 2)です。スラング(俗語)は必要ありません。私の経験上、スラングを教えることで正しい英語が混乱してしまいます。スラングは地域や国、市でさえ限られますが、正しい英語は共通です。スラングは正しい英語を習得したあとでも簡単に学べますが、スラングを覚えたあとでは正しい英語を学ぶことはとても難しくなります。
日本語の丁寧語と日常語を考えてみてください。丁寧語を学びますが日常語は簡単です。しかし、日常語だけ学んだとしたら…丁寧語は無理です(これは私自身に起こりました)。そして、これは英語においても起こります。

 

第1部は13章からなり、第2部は15章からなります。Book 1よりもBook 2の英語はとても難しくなります。もし、Book 1を完璧にやっていなければ気がつかないでしょう。

このプログラムを行うには:

● 教材代  ¥4,000

● CDセット 各 ¥5,000 (2枚 組・送料込み)

CDは必要がなければ購入する必要がありません。

教材は一度にすべて郵送しません。1回に1章ずつE-mailにて送信します。その章についての質問も一緒に送信します。

<プログラムの進め方>

@  何度もその章を読みます。―何度も何度も―
A  質問に答える。
B  質問に答え終わったら、答えをスタンフォード・イングリッシュにE-mailで送信
   (添付ファイルではなく・・・答えはメールに書いて送信)。
スタンフォード・イングリッシュではそれから答えをチェックし、どれが間違っているか、もっと答える必要があるか、などお知らせします。
答えや正しく直した答えを週
1回送信できます(が、3日以上あけること)。なぜなら、読んで、読んで、読んで、読むことが必要だからです。また、新しい単語やイディオムは辞書を使い、それを練習し、使い方を練習し、それからもっとその章を読んで、読んで、読むこと!

1つの章の答えはいったん提出できますし、それから間違いを直したり正しくしたりするのに、あと2回提出できます。その後はスタンフォード・イングリッシュから何が間違っているか説明をします。もし、あなたが3回やってみて答えられなければ答えられないからです。1つの章ですべての質問が正された後、次の章に進みます。

同じように行っていきます。

 2冊の本
 28
 たくさん、たくさん、たくさん、たくさんの質問
 集中した英語

私がお伝えしたようにやり通せば、改善を保証します!!

ここにBook 1からの抜粋があります。もし、これが読むことができれば、このプログラムを進められます。
(私は完璧に読めるか、簡単に、即座に理解できるか聞いていません。これが読めればこのプログラムができる、といっているだけです。)

 

 
 

ONE WARM NIGHT four children stood in front of a bakery.  No one knew them.   No one knew where they had come from.

  The baker's wife saw them first, as they stood looking in at the window of her store.  The little boy was looking at the cakes, the big boy was looking at the loaves of bread, and the two girls were looking at the cookies.

  Now the baker's wife did not like children.  She did not like boys at all.   So she came to the front of the bakery and listened, looking very cross.

  "The cake is good, Jessie," the little boy said. He was about five years old.

  "Yes, Benny," said the big girl. "But bread is better for you. Isn't it,
Henry?"

  "Oh, yes," said Henry.   "We must have some bread, and cake is not good for Benny and Violet."

  "I like bread best, anyway," said Violet.  She was about ten years old, and she had pretty brown hair and brown eyes.

  "That is just like you, Violet," said Henry, smiling at her.  "Let's go into the bakery.

 

 
 

 

もしこれが読むことができなければ“レベル”からスタートする必要があります。
レベル1から4までやりましょう。緑ボタンがこのページのトップ左側にあります。
このレベル終了後、このリーディングプログラムをスタートしましょう。

質問に対する答えの提出・採点の費用

 週1回 = ¥7,000
● 週
2回 = ¥12,000

毎月の回数に応じて、このページのボタンをクリックして月謝を支払ってください。

初期登録はそれぞれのボタンをクリックし、教材の支払いが完了次第終了です。

 

 
教材代・・・・・・・・・


採点費 週1回・・・


採点費 週2回・・・


CD Book 1・・・・・・


CD Book 2・・・・・・


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何か質問・ご意見がございましたら、メールにて送信願います。

ありがとうございます。正確に一生懸命、毎日練習しましょう!! 

あなたならできます

 

 

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